法事の志(満中陰志)品に激安カタログギフト25%割引

激安カタログギフト 充実サービス
HOME カタログギフト一覧 送料 お支払い・送料 挨拶状 のし紙 ラッピング お問い合わせ
カタログギフト激安トップ
カタログギフト激安25%〜
カタログギフトサンプル
カタログギフト無料サービス
line
カタログギフト激安25% >法事の志(満中陰志)品に激安カタログギフト

法事の志(満中陰志)に、便利なカタログギフト

挨拶状 包装紙 のし紙 香典返しに

法事の志(満中陰志)品に最適。カタログギフト激安25%割引 セット内容

  1. 商品カタログ(コース別カタログ:先様はこのカタログを見て、自分の欲しい品を探します)
  2. お申込みカード(先様が選んだ商品をカタログギフトメーカーへ知らせるハガキ)
  3. ご挨拶状(あなたから先様への挨拶状、お申込み時に選択できます)
  4. ラッピング・ギフトパッケージ(カタログ用化粧箱)
  5. 熨斗(のし)(お申込み時に選択できます)
  6. システム料金
    商品代金にはシステム料金(先様への商品宅配料金・郵便料金・完了報告書等の諸費用)が含まれています。

法事の志(満中陰志) のし紙(無料)

激安カタログギフトに、無料にてご希望でのし紙をおつけします。

表書きの文字は変更できますので、“紫銀”、“黄白”“蓮のし”の台紙をお選び頂き、
「志」「満中陰志」「粗供養」「忌明」など、地域の風習や宗派に合わせた文字をご自由にご指定頂くことも可能です。
(ご注文画面内にて)

 

(表書き 例)  
志
  • のし :紫銀の結び切り
  • 表書き:志
  • 名前 :家名など
満中陰志
  • のし :黄白の結び切り
  • 表書き:志
  • 名前 :家名など
    (主に西日本で使用されています)

 

●表書きについて
表書きは「志」が一般的で、どの宗教でも共通に使えます。仏前ではほかに「忌明」「満中陰志」「粗供養」、神前では「今日志」 「偲び草」、キリスト教では「昇天記念」とも書きます。水引の下には喪家の姓を書きます。
水引は地域性があり、黒白または黄白の結び切りの水引などがあります。

 

法事の志(満中陰志)品 挨拶状(無料)

激安カタログギフトにお付けするご挨拶状をご用意しています。


回忌志 激安ギフト
拡大
回忌志
  • 法事の志(満中陰志)品のご挨拶状
    謹啓
    貴家御一同様には益々御健勝のこととお慶び申し上げます
    法要に際しまして格別なる御香志を賜わり有難く厚く御禮申し上げます
    つきましては、供養のお印までに粗品ではございますが
    御受納下さいますよう御願い申し上げます   敬具
満中陰 激安ギフト
拡大
満中陰
  • 法事の志(満中陰志)品(満中陰)のご挨拶状
    謹啓
    貴家御一同様には益々御健勝のこととお慶び申し上げます
    満中陰の法要に際しまして格別なる御香志を
    賜わり有難く厚く御禮申し上げます
    つきましては、供養のお印までに粗品ではございますが
    御受納下さいますよう 御願い申し上げます    敬具

 

四十九日(満中陰)とは

身内が死亡すると、死の汚(けが)れが身についているとして、遺族は行動を控えるのが習わしです。この期間を 「忌中(きちゅう)」 「中陰(ちゅういん)」 といい、故人が亡くなった日から数えて四十九日の間を中陰(ちゅういん)といいます。

これは現世と来世の中間という意味で、四十九日間は死から新しい生へと生まれ変わるのに必要な期間として、四十九日目を「満中陰」といいます。 「満中陰」は特に関西方面で使われる言葉です。また、四十九日を七七日(なななぬか)とも呼びます。


仏教では、死後四十九日までを忌中とし、この間は7日ごとに7回の法要(法事)が営まれます。四十九日は、冥土ではこの日の審判で死者の運命が決まる重要な日とされています。

四十九日(満中陰)の法要


四十九日の法要は、一周忌までの法要の中で、最も重要な忌明けの法要であり、死者の成仏を願って、遺族が近親者・友人・知人を招いて行います。納骨をあわせて行う地方も多いようです。

 

四十九日の法要の準備

1.法要の日程を決める
四十九日は、遺族、近親者、知人が集まり、忌明けの法要を行います。
日取りは皆が出席しやすい、直前の土・日曜日に行うことが多いようです。


2.お寺への連絡
葬儀のお礼も兼ねて、葬儀後出来るだけ早く菩提寺へ連絡し都合を伺います。
菩提寺が無い場合は、ご葬儀のときにお世話になったお寺に頼むことも可能です。
また、四十九日法要までに黒塗りや唐木などの本位牌を用意します。葬儀で使用された仮位牌は、法要後にお寺などにお納めます。


3.法要、会食の場所を決める
法要は、自宅か菩提寺で行うことが多いですが、ホテルや法要施設のある霊園で行う場合もあります。会食(お斎[とき])は、仮の人数でよいので、お店の予約、仕出し料理の予約を行います。法要で利用すると伝えておくとよいでしょう。


4.ご案内状の手配
日時と場所が決定したら、往復はがきなどで、連絡と出欠の確認を取ります。
基本的には郵送でのご案内がよいと思いますが、親族のみで気遣いの無い場合などは電話での確認でもよい場合もあります。


5.引き出物・お返しの手配
当日、参列者には引き出物を配ります。引き出物は一世帯に1個が一般的で、お茶や故人の好んだお菓子、タオルセットなどの実用品を。最近は、頂いた方が自分で好きなものを選べるカタログギフトも人気です。


法事の志(満中陰志)金額の目安は?


頂いた額の半返しが目安です。

地域によって2品、3品とつける所は多少異なってきますが、
5000円のお返しであれば2500コース、
10000円のお返しであれば4〜5000円コース前後のカタログギフトコースが当店では売れ筋です。

当店の激安価格なら、贈り主様のおサイフにも安心。予算内でワンランク上のコースを贈る事もできます。

 

カタログギフト無料のサービス各種
無料挨拶状 無料ラッピング 無料のし紙

カタログギフトに添えるあなたの気持ち。引き出物などに便利な挨拶状を無料でお付けします。
→無料挨拶状

引き出物などご希望の用途に応じた包装紙でカタログギフトをお包みいたします。
→無料ラッピング

のしの選び方はこちらから。引き出物などに安心、カタログギフトに無料でお付けします。
→無料のし紙


カタログギフト無料のお見積もり
カタログギフトまとめ買い・見積もり

〜合計20万円以上ならお見積りいたします〜

引き出物や法人用途などで激安カタログギフトをまとめ買い(20万円以上)予定の際は、お見積させて頂きます。
カタログギフトの購入金額によって25%よりさらに激安割引サービスいたします。

→カタログギフト激安の無料お見積もりはこちら


 

カタログギフト無料資料請求

 大切な方に贈るものだから、購入前にカタログギフトの実物をみてみたい・・・
 ご希望の方へ、詳しい総合資料とカタログギフトの見本を無料で差し上げています。

→カタログギフトの無料資料請求はこちら

 

お買い物情報

ページトップへ